ハイレイヤー-1999-6-28

ウェイトラインを頬に設定しトップ部にレイヤーをいれます。 サイドは空気感を出したいので70パーセントに減毛します。 バックはVラインにし巻髪に対応できるようにします。

彼女の場合は髪が傷みやすいため、レザーによるテーパリングを避け、スライドおよび根本セニングでベースラインと質感調整を同時に行います。スタイリング時にセッティング剤をつけ髪を保護しながら大きめのカーラー

ハイレイヤー-1999-6-28
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